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【AI・DX推進者必見!!】スタートアップピッチイベント 「earthkey pitch vol.228」

イベント概要
ピッチイベントの視聴申込はページ右の「イベントに申し込む」より、
お申し込みください。
※zoomページに遷移します
earthkeyが主催するスタートアップ企業によるプレゼンテーション(ピッチ)イベントです。業界業種にこだわらず、毎週5社の面白いシード・アーリーステージのスタートアップ企業が、事業会社との協業や投資家との出会いを目的に登壇します。業務提携や資本提携など毎回数々のマッチングが生まれる場でございます!
事業会社の方は参加いただくことで、協業や自社課題(ワークフローのデジタル化など)の解決、クライアントへの付加価値提案などのアイデアを得ることができます。
*過去参加企業(敬称略)
伊藤忠商事、三井物産、NEC、三井住友FG、みずほ銀行、凸版印刷、電通、JCB、フジテレビジョン、三井住友海上、京セラ、楽天、日清紡HD、東芝、ALSOK 、GMOTECH、京浜急行電鉄、東京建物、富士通、DNP、参天製薬、等
| 登壇企業 | 株式会社NectaRay/株式会社Pimu/株式会社pono/株式会社ロジック・アンド・デザイン/INSOL-HIGH株式会社 |
|---|---|
| 開催場所 | zoomによるオンライン開催 |
| 日時 | 2026/10/21 |
| 参加費 | 無料 |
| 必要なもの |
タイムスケジュール
登壇者情報

代表取締役 草野 湧貴 氏
株式会社NectaRay東京大学航空宇宙工学専攻にて、
衛星開発、宇宙光通信システムに関する研究の経験を経て、
2025年12月に同社を設立。現在同専攻、博士課程に在籍。
サービス紹介
衛星用光通信端末の販売/光通信地上局運用サービス
衛星搭載向け小型光通信端末の開発・販売と、
耐天候ネットワークを備える光通信地上局の運用サービス提供を行い、
衛星データの伝送量を飛躍的に拡大します。
意気込み・PR
衛星通信を活用した、新たなサービスの創出を一緒に考えたいです!

代表取締役 坂根 美優 氏
株式会社Pimuエンジニア・UI/UXデザイナー出身の起業家。
和歌山大学システム工学部を首席で卒業。
在学中にユーザー1万人規模のtoCサービスを立ち上げ、
同サービスを活用した地方自治体支援にも取り組む。
経済産業省・JETRO主催の起業家育成プログラム
「J-StarX Silicon Valley Program」を修了。
卒業後はサイバーエージェントに入社し、新規事業の立ち上げにエンジニアとして従事。
2026年3月に株式会社Pimuを設立。
現在は、月額制の開発チーム「テクカリ」を展開。
M&AにおけるITデューデリジェンスから買収後の技術改善、
CTO不在の事業会社における開発・技術判断の支援まで、一貫して手がけている。
サービス紹介
テクカリ for ITDD・PMI
現役エンジニアが、買収対象企業のITリスクと買収後に必要な
対応コストを可視化するITデューデリジェンスサービス。
買収後の課題解消や開発体制の立て直しまで、同じチームが一貫して支援します。
意気込み・PR
M&Aの見えないITリスクを、現役エンジニアが見極めます

代表取締役 牛島 智絵 氏
株式会社pono多胎児家庭のウェルビーイングを支えるコミュニティアプリ「moms」を展開。
多胎児家庭が直面する孤立や育児負担の軽減を目指しつながりと支援を提供。
地域コミュニティの絆を強化し、育児を社会全体で支える仕組みを構築。
持続可能な育児支援モデルを提案し、少子化対策や地域活性化に寄与する。
※詳しいサービス内容・登壇者情報につきましては、
情報が揃い次第、随時更新いたします。

代表取締役 佐藤 公明 氏
株式会社ロジック・アンド・デザイン立教大学卒業後、トヨタ自動車系広告代理店、
外資系医薬品・医療機器メーカーなどを経て、
マイラン製薬株式会社代表取締役社長のほか、複数社で取締役を歴任。
2018年に株式会社ロジック・アンド・デザインを共同設立し、
代表取締役に就任。画像鮮明化技術「LISr®」の事業化を推進している。
サービス紹介
画像鮮明化技術「LISr®」
明暗や霧、くすみ、ピンボケ、解像度などの原因により
「見えない状態にある画像を、視えるようにすること」
「その画像処理をリアルタイムかつノータッチで実現すること」が、
当社の「視える化」技術のコンセプトです。
意気込み・PR
「Made In Japanの技術で世界に挑戦!」を合言葉に
平均年齢56歳のシルバーベンチャーです。

代表取締役 磯部 宗克 氏
INSOL-HIGH株式会社物流施設のPMを経て物流ロボット業界へ。
2016年に米国Quiet LogisticsでKIVA・Locusの現場を視察し、
2017年からGTP・AMRの導入、
2021年から中国系物流ロボットメーカーの日本市場開拓を経験。
物流現場へのロボット導入を数多く手掛ける中で、ロボットの性能だけでなく
「現場データ」と「実装環境」が社会実装の鍵になると考え、
2023年にINSOL-HIGHを創業。
現在は、ヒューマノイドロボット専用プラットフォーム「REAaL」や
フィジカルデータ生成基盤を構築し、Physical AIの社会実装を推進している。
サービス紹介
Physical AI社会実装プラットフォーム「REAaL」
ヒューマノイドロボットを実環境へ導入するため、
データ収集・モデル開発・ロボット実装までを一気通貫で支援。
データファクトリーと独自プラットフォーム「REAaL」により、
Physical AIの社会実装を加速します。
意気込み・PR
Physical AIで、未来の現場を創る。

